花火大会で必携の持ち物リスト11選!デートでカップルの絆が深まるアイテムとは?

花火大会で必携の持ち物リスト10選!デートでカップルの絆が深まるアイテムとは?イベント

花火大会の思い出を鮮やかな記憶で染めるには、持参する「持ち物」の準備がとっても大事!

カップルで初めての花火大会デートであれば、デートの命運は持ち物にかかっていると言っても過言ではありません。

ここでは、花火大会に必携のアイテムを絶対に役立つ持ち物リストとしてお伝えします。

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タオル・ハンカチ

紳士であれ淑女であれ、花火大会でマストアイテムといえるのが「タオル・ハンカチ」です。

花火大会では屋台のごはんを食べたり、お手洗いに行く、汗をかくなど、様々な場面で必要になってきますよね。

特に普段持ち歩く習慣がない男子は忘れものに要注意!

ティッシュ・ウェットティッシュ

飲み物や食べ物で汚れた手を拭いたり、汗を拭いたりと何かと重宝するのが「ティッシュ・ウェットティッシュ」です。

どちらかあればいいというのではなく、両方持っていくのがおすすめ。

カップルのデートであれば、手をつないだ時にベトベト…なんてあってはいけませんね。

レジャーシート

花火大会の持ち物=「レジャーシート」というくらい真っ先に思い浮かべる方も多いのでは?

ただよくありがちなのが、花火大会に行く途中で急いで買ったはいいけれど、広げてみたら思ったより狭かった…というパターン。

毎年行っている人も、レジャーシートに穴が開いていないかなど事前にチェックするのが良いですね。

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クッション・座布団

花火大会の会場になる河川敷などは、地面がデコボコしていたり砂利が敷いてある場所だったりします。

そこに薄いレジャーシートを敷いて座ると、おしりが痛かったり飲み物のボトルや缶が安定しないという事態に。

そこで「クッション・座布団」を持っていくと、花火大会の快適さが全く違います。

扇子・うちわ

花火大会の場所取りで早めに出掛けたりすると、涼しくなる前から待機しなければいけない時がありますよね。

そこでぜひ持っていきたいのが「扇子・うちわ」です。

最近になって増えてきたポータブル扇風機を用意していくのもいいですね。

制汗シート・制汗剤

扇子やうちわを持って行っても汗はかいてしまうもの。

汗っかきの方はそれが嫌で花火大会に行く気になれないこともあるでしょう。

でも「制汗シート・制汗剤」やうまく使えば、その不安もちょっと和らぐはず。

カップルの場合相手にささっと渡せれば、株が上がること間違いなしです。

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絆創膏

絆創膏」は男性であれば浴衣を着てきてくれた女子への配慮として欠かせないアイテムです。

花火大会では普段履き慣れていない下駄で靴ずれができてしまうこともしばしば。

そんな時、痛そうな素振りを察して絆創膏をスマートに差し出せたらかっこいいですね。

安全ピン

花火大会での慣れないことと言えば、浴衣ですね。

浴衣で着くずれしてしまうと直すのが大変だったり、花火に集中できなかったりしてしまいます。

そんな時「安全ピン」が大活躍。

これは男子でも女子でもささっと付けてくれたら高感度UP間違いなしですね。

モバイルバッテリー

花火大会の写真はスマホで撮る方が多いと思います。

ではスマホの充電が途中で切れたらどうしますか?

そう「モバイルバッテリー」の出番です。

待ち合わせでメッセージのやり取りや電話をしたり、地図で行き方を検索したりしていると、花火の時間には充電がピンチ!なんてことも。

備えあれば憂いなしです。

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日傘・雨傘

夏の天気は女心…とは言いませんが、夏の天気は強い日差しもあれば突然の雨もあります。

天気予報をチェックするのはもちろんのこと、「日傘・雨傘」を念のため準備して出掛けると安心ですね。

本日の夕方は突然の雨でも、1本の傘があれば、カップルの絆はむしろ深まるでしょう。

ビニール袋

お出掛けのスーパーアイテムが「ビニール袋」。

もちろんゴミ袋にできるだけでなく、汚れたレジャーシートを持ち帰る時や、靴を履き替えた時などいろんな場面で役立ちます。

近くのコンビニで何か買えばいいやと思ったあなた、コンビニは長蛇の列だったりしますのでお気をつけて。

まとめ

夏のイベントである花火大会を素敵な思い出にするには、事前の準備がとっても大事。

ここで紹介した必携グッズを忘れずに今年も花火を大切な人と楽しんでくださいね!

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